グローバル通信報道

社会生活の中から、どのようなことができるのか、そんな活動情報を分かりやすく発信していけたらと思っています。

アコム過払いを受け取ってシティホテルのスイートに泊まりました

火曜日, 2月 25, 2014 | 6:38 pm

僕のアコム過払いは80万円ありました。

早く手続きをしなければいけないとおもいながらも「そのうち手続きしよう」「来年こそ手続きしよう」と先延ばしして、とうとう来年は時効を迎えるという瀬戸際に来ました。

もう待ったなし、アコム過払いの返還請求手続きを今年こそしなければいけません。

 

でも、僕は事務処理や書類の用意が大の苦手。

それに、アコムに電話することを想像するだけで気が滅入りました。

 

だから、少々手数料が発生してもいいから弁護士に手続きを任せました。

会社勤めのサラリーマンが自分で過払いの請求手続きをする時間を取るのは結構大変ですよね。

でも、弁護士に頼めば本業に支障を出さずにアコム過払いが返ってきたので、弁護士を利用したかいがありました。

 

弁護士報酬ですが、受け取ったアコム過払いの2割ということで、80万円の過払いがまず弁護士事務所の口座に振り込まれ、その後弁護士報酬や実費を差し引いた金額が僕の口座に入金されました。

 

その額、63万円。

何に使おうか迷った末に、一生でめったにできない経験をすることに決めました。

彼女を誘ってシティホテルの最上階にあるスイートルームに一泊したのです。

彼女はロマンティックな夜景に目をくぎ付けで大喜びされました。

僕も背伸びして豪華な体験を二人で味わったかいがありました。

 

アコム過払いに関して、こちらのサイトが参考になります。

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加齢臭はシャンプーだけでは消えないとわかり無臭物語を飲み始めました

水曜日, 1月 22, 2014 | 11:14 pm

僕は、加齢臭は頭皮から発生するものだと信じ切っていました。

脱いだスーツや下着が臭うのは自分でも感じるのですが、特に枕カバーが黄ばんで臭いので、臭いの発生源は頭皮だろうと考えたのです。

だから、加齢臭を消すにはシャンプーが一番だと思い、加齢臭に効くというシャンプーを試してみました。

機能性シャンプーって高いんですよ、シャンプーとリンスをセットで購入すると、1カ月分で1万円以上かかるんです。

それまでは、ドラッグストアで1本500円のシャンプーを買っていた僕としては「これほど高い値段を付けて販売しているのだから確実に効果があるのだろう」と信じていました。

でも、ボトル1本を使いきっても、加齢臭が臭う状況に変化は現れず、相変わらず枕カバーは一晩寝ただけで臭う状態です。

もしかして、加齢臭を改善するのにシャンプーだけではダメなのかも・・と不安になった僕は、他の加齢臭対策を考えることにしました。

発想を変えてサプリメントを飲んでみようか・・と、軽い気持ちでネット購入した無臭物語という商品、これが抜群に効いたのには驚きました。

なにしろ、無臭物語を飲み始めてしばらくすると、枕カバーに移る臭いが気にならなくなってきたのです。

サプリメントを朝晩飲むだけという気軽さも気に入りました。

これなら出張に行く時もカバンに入れていけるので安心です。

ふところを気にせずにリピートできるリーズナブルな価格もうれしいですね。

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レイク過払いをほったらかしにしておいた自分を恨んでいます

火曜日, 12月 10, 2013 | 12:46 am

誰のせいでもなく自分の責任から130万円という大金を手にするチャンスを失ってしまいました。

その130万円の中身はレイク過払いです。

結婚した僕は、住宅ローンを借りたいので必死に返済した結果、12年かけて借金を払い終えました。

 

無事に住宅ローンの申請も許可され、新居に引越しをしてローンの返済が始まりました。

すべては順風満帆でしたが、一つだけ気になっていたことがありました。

レイク過払いをまだ取り戻していないことです。

もう住宅ローンの申請は通ったしレイク過払いを請求をするデメリットは何もないはずだ・・レイク過払いが実際にあるなら取り戻そうと決心しました。

 

でも、結果的にお金は1円も返ってきませんでした。

時効が成立して消費者金融と最後に取引をした日から10年以上経っていたレイク過払いを請求する権利は、すでに失われてしまっていたのでした。

 

タラレバの話になりますが、ぐずぐずしていたために130万円を受け取る権利を失ったのですから、ホントもったいない話です。

少しくらいは大目に見てもらえないかと思いますが、時効に関しては法律で厳密に決められているので、情状酌量で解釈を緩めたりできないそうですね。

時効の重要性をつくづく思い知らされました。

 

レイク過払いについてこちらのサイトが参考になります。

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メンテナンスについても配慮している裁断機を買って蔵書を電子ブック化しました

火曜日, 12月 3, 2013 | 1:01 am

僕は、本棚のスペースを増やすために、コレクションしていたミステリー雑誌を電子ブックにしてパソコンに保存しようと計画を立てました。

でも、厚みのある雑誌をきれいにカットできる裁断機は、すごく値段が高いものばかりなんので、ちょっと手が出ません。

安い裁断機を買おうかと迷ったこともありましたが、実物を量販店で見るといかにもちゃちな作りでで、これではとても数センチの厚みがある印刷物をカットするのは無理だと、買うのをあきらめました。

 

でも、手持ちの雑誌を電子ブック化する計画を断念できず、心の隅ではリーズナブル&高性能な裁断機はないものかと気にはしていたんです。

だから、ブック40の広告を読んだ時、直観的に「この裁断機こそ僕がずっと探していた商品だ!」と思ったものです。

裁断機としては価格帯がかなり安い方なのに、作りはとてもしっかりしています。

でも、疑い深い僕は、安く販売しているのにはわけがあるのでは?と、逆に心配になってしまいました。

もうすぐ製造中止でサポートがなくなるのでは?

買ったらそれっきりでメンテナンスに必要な部品が入手不可能なのでは?

 

僕の心配は、こちらのサイトに載っていた説明ですべて解消されました。

裁断機を長く使うためには、どうしても部品交換などのメンテナンスが必要になりますが、ブック40は、使用して刃がすり減った場合など、簡単に替刃を購入できるんです。

それと、裁断機を長持ちさせるために注するべき保管場所などのお役立ち情報も書いてあったので、この裁断機は本当に長く使うことを前提で製造・販売されているんだと実感しました。

現在、ブック40で電子ブック化した蔵書を通勤電車で読むのが日課です。

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レイクに返済しないで時効の成立を待つのは現実的ではない

木曜日, 10月 24, 2013 | 11:28 am

レイクに借金があっても、無視し続けて時効が成立すれば、払う義務がなくなります!という話をインターネットに乗せて、情報料としてお金を取る人がいる。

自分が実際に実行した確実で合法と言うけれど、くわしいやり方は公開していない。

お金を払えば続きが読めるわけだが、「合法ならやってみる価値はあるか・・」と思うのではないだろうか?

 

はっきり言おう。

それは、単にレイクの取り立てから逃げまくるという話に過ぎない。

日本の商法は、消費者金融業者からの借入れは5年で時効を迎えると決めている。

だから、5年間消費者金融に返済をしないでいれば、確かに借金の返済はしなくても良くなる。

 

でも、その5年間、消費者金融に連絡先を明かさないようにして息をひそめてくらさなければならない。

自宅や携帯電話に連絡が来るだろうし、引越しをしたら住民票を調べて引越し先に督促状が届くだろう。

レイクの担当者だって甘くはない。

あらゆる手を使って連絡をとろうとするだろう。

それに、レイクは、時効を中断させて消滅時効の成立日を延ばすことができる。

 

住民票を移さなかったら、引越し先で保険や年金の転入手続きもできない。

この「5年間借金を返済しないで時効が来たら借金をチャラにする」という考えは、ほぼ実行不可能な机上の空論ということだ。

 

だから、借金に時効が来ることを考えるのはやめて、借金問題と正面から向き合い、過払いがあればそれを取り戻して少しでも借金を減らすことを考えるのが正解だと思う。

【参考サイト】

レイクついては、【レイク過払い請求の手引き】が参考になりました。

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信用情報を開示すると不利になるというウワサがあるけれど

火曜日, 9月 10, 2013 | 2:06 pm

信用情報を開示するのを嫌がる人が結構多いという話を聞く。

その理由は、信用情報を調べるという行為自体が金融機関の信用を低下させるのではないかと不安に思うからだそうだ。

信用情報を調べるのは、事故情報をチェックするためではないかと思われたら困るというわけだ。

 

確かに、信用情報の開示をしたことは、6カ月間記録が残る。

だから、信用情報を開示して6カ月以内に銀行で融資を申し込んだら「この人は最近信用情報の開示請求をした」ということがわかってしまう。

でも、そのことが特に融資の際に不利になるということはないという話だから、むやみに怖がることはない。

 

信用情報がどうなっているか知らないままローンを申し込むのは不安だという人は、どんどん開示請求をしてはどうだろう?

 

今は、インターネットで開示請求の手続きができるし、信用情報機関だってお役所ではなくサービスを提供する組織だからきちんと対応してくれる。

アメリカでは、クレジットスコアといって自分の信用情報の状態をわかりやすいように説明してくれるサービスが普及している。

それと比較すると、日本では信用情報のことはできるだけ触れずにそっとしておくのが礼儀みたいな雰囲気がまだ根強い。

でも、むしろ、自分の信用情報がどうなっているか知らずにいる方がよっぽど不安だ。

 

例えば、法律が改正されて今では過払いの請求をしたことは信用情報に事故情報として記録を載せてはいけないことになっているが、法改正以前に過払いの請求をしてお金を返してもらった人は、過払いが事故歴として残っていないかどうか確認すれば安心だ。

僕も、今までに何度か情報開示をしているが、転居前に作ったローンカードの情報がまだ転居前のままだったことに気が付いたり、今後取引する予定のない消費者金融の会員登録がそのままになっていることに気づいたりと、情報をアップデートする良いきっかけになっている。

みんなも、信用情報を腫れ物に触るように扱わずに、どんどん信用情報の開示をしてみてはどうだろう。

信用情報に関して、こちらのサイトが参考になりました。

 

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信用情報に本人申告で情報を追加できるぞ!

金曜日, 8月 30, 2013 | 2:00 pm

コンピューターの2進法に慣れると、機械は間違えないものだ、データベースは正しいものだと、つい思い込んでしまう。

スーパーのレジだってバーコードを読み取れば間違えないし、電車の運賃だってキャッシュレスで清算できる。

だから、信用情報に登録されているデータベースが完全に機械的に情報をコピペしているのではないと聞いてもにわかに信じがたいかもしれない。

 

実は、信用情報期間は自分たちで取得した情報も、信用情報のデータベースに登録しているのだ。

例えば、官報に載っている自己破産情報や、本人申告の情報などは、信用情報期間が独自に集めている。

 

えっ?信用情報に自分で情報を追加できるの?と驚く人も多いんじゃないかな?

実は、僕もつい最近まで知らなかったが、運転免許証を紛失した時に本人申告制度があることを知ったのだ。

本人確認書類の紛失や盗難に遭って不正な使用が心配な時は、信用情報に申し出ることができるという制度だ。

それ以外にも、自分の名義を他人に悪用される恐れがあるような時に本人申告ができるそうだ。

 

信用情報は、個人の与信を監視する怖い存在のように思っていたが、個人情報の不正使用を防止するセーフティネットの役割も果たしているのだとその時知って、心強く思った。

 

だが、裏を返せば信用情報は、消費者金融などがすでに持っている情報をそのまま共有するだけでなく、恣意的に情報を追加、削除できるということだ。

だから、貸金業者との契約に大きな変化が起こる過払い請求をする時などは、自分の信用情報がどうなっているかを確認する慎重さがあってもいいと思う。

自分で確認するのが不安なら、弁護士に相談すれば不安を払しょくできるだろう。

 

信用情報が恣意的に情報を追加・削除できるとは・・・。

 

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男性・女性によって違いを見て取れる骨盤模型

月曜日, 8月 26, 2013 | 12:46 am

人間の骨盤と言うのは、男性・女性によって違いがありますので、骨盤模型にも二種類のものがあります。

骨盤と言うのは、「仙骨」「尾骨」「寛骨」の三つの骨から成り立っており、身体を支えるとても重要な役割をしています。

骨盤と言うのは、一つのまとまった部位かと思いがちですが、こうした三つの骨ごとに分けて、さらにその一つずつを観察しますとさらに椎が癒着して作られているということがわかります。

 

普段は見た目ではあまり分からない男性・女性の違いですが、実際に骨盤模型を見てみるとかなり違うことが分かります。

女性は出産のときに骨盤をかなり開くことになりますので、男性に比べて恥骨の結合部の角度が90度(男性は70度)となっています。

また、骨盤模型を見て視覚的に分かる違いとして、女性の腸骨は横方向に広がっているのに対して、男性の腸骨は上方向に立ち上がるようになっていることが分かります。

女性の方が骨盤が広がっていて男性のものよりも大きいようなイメージもありますが、実際には男性の骨盤の方がしっかりしていたりもするのです。

たとえば整骨院などで骨盤矯正の施術をするために、こうした男性・女性の骨盤の違いを把握しておくということはとても大切でしょう。

男性・女性それぞれの骨盤模型については、こちらのサイトが参考になります。

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ブラックを消せる?そんなことできるワケないだろ!

金曜日, 8月 23, 2013 | 1:59 pm

信用情報に載っている一般にブラックと呼ばれている異動情報を消すという広告を見かけた。

過去に延滞をしたことがあったりして、信用情報がブラックになっているのが気になっている人なら、多少お金を払っても頼んでみたいと思うかもしれない。

 

業者いわく、法律的な理論武装をして中長期的な交渉をすることでブラック登録の抹消や訂正ができるという触れ込みだ。

驚くべきは、弁護士に頼んでもブラックを消してくれないからブラックを消すのが専門の我々に頼んだ方がいいですよと宣伝していることだ。

 

そもそも、ブラックの削除が本当にできるのかという疑念が消えないので、信用情報期間に問い合わせてみたら、事故情報が一度登録されたら、一定期間が終わるまでは消すことはできないという答えが返ってきた。

じゃあ、いつになったらブラックじゃなくなるのか?というと、それはブラック情報の内容による。

ともかく、ブラックになっている期間を短くすることはできないし、情報自体を消すこともできない。

もし異動情報を訂正または削除できるとしたら、登録されている情報自体に誤りがあった場合だが、その程度なら本人が見つけて訂正を依頼すれば良い話だ。

 

弁護士に相談すれば、信用情報にブラック情報を登録せずに過払いを取り戻す方法を助言してくれるし、無料で相談できる弁護士なら初期費用もかからない。

くれぐれも、どこの誰かわからない人物にブラックを消す手数料を払うなんてことがないようにしてほしい。

 

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オリジナルの記事を作成して効果的なSEO対策をする、手軽なある方法とは?

火曜日, 3月 12, 2013 | 10:13 pm

■SEO対策にオリジナルの記事は欠かせない?!

 

SEO対策というのは、現在どんどん変化していっております。

今まででしたら被リンクが何よりも重要な項目だったのですが、それとは少し様子が変わってきています。

もちろん被リンクが重要なことには変わりはありませんが、それ以上に内部要因の比率が増してきているのです。

 

そのため、ただ被リンクを増やしていったからといって、上位表示されるというわけではなくなってきています。

オリジナルの記事を作成していく必要があるのです。

 

どうしてこのように変わっていったのかと言うと、検索エンジンが日々進化し続けていることが関係しているのです。

検索エンジンの日本語解析が進んできていますし、さらに今後ももっと進化を続けていくと思われるのでこのような傾向になっているのでしょう。

そしてこの傾向はより一層強まってくる可能性があります。

 

ですので、現在お持ちのサイトの検索表示順位が満足いっていない場合には、内部要因を見直すと共に、オリジナルの記事を作成してコンテンツとして掲載していくことを考えることが必要になってきます。

 

しかし、オリジナルの記事をどんどん増やしていくのは、非常にしんどい作業になります。

 

 

■オリジナル記事の作成作業を楽にするには・・・

 

そこで私は、記事を作成してくれる業者を探しました。

「記事作成」とか「記事代行」で調べればたくさんの会社が出てきます。

 

その中から自分にあった会社を選ぶことになるのですが、決め手にかけた私は「初回10記事お試し無料」と「SEO対策専門記事作成」を売りにしている会社様に依頼しました。

それが、記事作成オンラインです。

このサイトはサンプル記事も多く、記事作成の品質も良かったです。

 

オリジナルの記事を作成していき、さらにその記事の情報が正しいもの、役立つものであればそれがSEO対策にもつながってくるのです。

 

どんな記事が納品されるか不安であったのですが、10記事無料だし、電話でかなりきっちりと話を詰めてくれたので、安心して依頼出来ました。

 

自社のサイトをここでは紹介しませんが、5位→9位→13位と下がっていた自社のサイトが、13位→11位→7位と回復してきました。

現在も発注中ですが、オススメできます。

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(posted in 生活、経済)

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